POSTPRESS by KOMORI

課題解決

断裁機のオペレーターは、こんなお悩みを抱えていませんか。

断裁機はどれを使っても同じ。そうお考えではありませんか。
しかし少しの性能の差が、大きな生産性の違いを生み出すこともあるのです。 たとえば、こんなお悩みはありませんか。

CASE01

テーブル上での滑りが悪く、紙を動かしづらい

そんな時はアプリシア CTシリーズがおすすめ!

業界最多のエアーノズル数と、直接エアーが出るチャンバー方式により、滑りが抜群。
紙をスムーズに移動でき、シリコンスプレーも必要ありません。
そんな時はアプリシア CTシリーズがおすすめ!
CASE02

仕上げ断裁の際、バックゲージの移動速度が気になる

そんな時はアプリシア CTシリーズがおすすめ!

業界最速のバックゲージ移動速度を誇り、
最前面から最後端位置まで3秒で移動可能です。
そんな時はアプリシア CTシリーズがおすすめ!
CASE03

バックゲージの搬送ベルトに紙が引っかかり汚れてしまう

そんな時はアプリシア CTシリーズがおすすめ!

バックゲージの駆動軸をテーブル下に配置。
センターテープを排除したことで、紙が汚れる心配もありません。
そんな時はアプリシア CTシリーズがおすすめ!
CASE04

薄紙を断裁するとクランプ痕が残る

そんな時はアプリシア CTシリーズがおすすめ!

KOMORIは長年の研究により、独自の形状を持ったプレートを開発。
装着することで痕残りを大幅に軽減し、感圧紙などの断裁による発色も抑えられます。
そんな時はアプリシア CTシリーズがおすすめ!
CASE05

断裁刃交換が不安

そんな時はアプリシア CTシリーズがおすすめ!

交換する際に使用する器具は、刃面をフルカバーするデザイン。
刃をぶつけたり手が触れたりしないので、安心して交換できます。
そんな時はアプリシア CTシリーズがおすすめ!
CASE06

今使っている機械が古く、安全なのか心配

そんな時はアプリシア CTシリーズがおすすめ!

アプリシア CTシリーズに標準搭載されている安全装置は、
厚生労働省の厳しい型式検定を取得済。安心してお使いいただけます。
・両手操作式安全装置 安全装置構造規格第1条第2号該当
厚生労働省型式検定番号 TA592
・光線式安全装置 安全装置構造規格第1条3号該当
厚生労働省型式検定番号 TA552

ラインアップ

アプリシア CTXシリーズ

高い安全性と操作性を実現する、洗練されたデザイン。

  • ■19インチ大型タッチパネルを採用し、簡単な操作性を実現
  • ■包丁からテーブル先端まで、735mmの広い作業スペースを確保。
  • ■断裁高は165mmまで対応。
  • ■カットラインを標準装備。
  • ■厚生労働省の型式検定を取得済。
  • ※1:機械周辺には、機械左右方向テーブル端から1,000mm以上、機械後方テーブル末端から500mm以上のメンテナンススペースが必要です。
  • ※2:漏電ブレーカーの設置をお勧めします。

トータルサポート

サービススタッフが、お客様の課題に幅広く対応

サポートを担当するのは、断裁機はもちろんオフセット印刷機も熟知しているマルチサービススタッフ。幅広いノウハウを持っているため、貴社の多種多様な問題に柔軟に対応することができます。
KOMORIが目指しているのは単なるメーカーではなく、お客様のお役に立つコーディネーター。最適な資材なども提案し、問題解決を全面的にサポートします。

アプリシアとは

アプリシアシリーズは、後加工工程での印刷会社の課題を解決し、印刷機製造で培ったノウハウを生かしてKOMORIが提供する自動化・省力化・優れたコストパフォーマンスなどを実現した後加工製品群です。
*『アプリシア』は、『アフター・プレス・インプレッション』の造語。

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